運用サービス管理
Systemwalker IT Process Master(アイティー プロセスマスター)
後継製品は、 Systemwalker IT Change Manager V14g になります。
Systemwalker IT Process Masterは、システム変更作業をワークフロー化することで、人為的なトラブルを未然に防止し、ITシステムの変更作業の手順遵守、役割の分離、承認決裁履歴の保存、進捗の見える化を実現します。さらにすべての担当者・管理者が同じITシステムの構成要素を参照することができ、作業の計画と作業の結果をつき合わせて評価できるため、変更作業の品質を改善できます。
Systemwalker Centric Manager運用管理サーバと連携してITシステムの構成要素を自動で収集し、構成管理データベース(CMDB)で一元的に管理します。

トピックス
トピックス一覧 
[富士通のミドルウェア特集]富士通のミドルウェアが支援する「内部統制」4つのテーマ
第4回 業務プロセスの標準化により、確実で効率のよいシステム変更管理を実現Systemwalker IT Process Master V13.3.1のWindows版でMicrosoft Windows Server 2008をサポート
Systemwalker IT Process Master V13.3のSolaris版とLinux版を販売開始(強化ポイント)
ITILに基づく変更/リリース管理 ~CMDBを搭載したSystemwalker IT Process Master ~



