Systemwalker Operation Manager ISO/IEC15408 認定製品
ISO/IEC15408 認定
Systemwalker Operation Managerの以下の製品は、ジョブ管理製品として国内初のISO/IEC15408(注1)の認証を取得し、製品のセキュリティに関連する機能が適切に設計・実装されていることが認められました。
国際標準に適合した認証製品のため安心してご利用いただけます。
- Systemwalker Operation Manager Enterprise Edition V13.2.0 (Windows) (認証番号:C0139)
- Systemwalker Operation Manager Enterprise Edition V13.2.0 (Solaris) (認証番号:C0138)
- Systemwalker Operation Manager Enterprise Edition V13.2.0 (Linux for Itanium) (認証番号:C0133)
(注1) 「ISO/IEC 15408情報技術セキュリティ評価基準」
IT製品およびシステムに対するセキュリティ設計・実装が必要十分であることを、セキュリティの専門家が評価・認証するための国際標準規格。1999年6月に国際標準規格として承認、日本では、2000年7月にJIS標準(JIS X5070)として制定されています。
認定機能
Systemwalker Operation Managerはジョブの計画的な実行、およびそれに関連する資産を保護・検証するためのセキュリティ機能が、適切に設計・実装され、有効であることを認められました。
- 利用者を識別認証する「拡張ユーザ認証機能」
- 利用者ごとに操作できる範囲を制限する「アクセス制御機能」
- 利用者の操作を検証するための「監査ログ機能」
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