統合運用管理
Systemwalker Centric Manager
Systemwalker Centric Manager(システムウォーカーセントリックマネージャー) は、システム運用のライフサイクル(導入/設定~監視~復旧~評価)に従い、ソフトウェア資源の配付、システムやネットワークの集中監視、リモートからのトラブル復旧などの優れた機能で運用管理作業を軽減します。また、このライフサイクル管理によりマルチプラットフォーム環境やインターネット環境など、最新のビジネス環境におけるシステムの統合管理、運用プロセスの標準化(ITIL)、運用セキュリティの統制を支援します。

トピックス
トピックス一覧 
-
Systemwalker Centric Manager 連携製品 (ソフトウェア)に IPLocks V6.5(データベースセキュリティ管理ソフト)が新たに加わりました。(アイピーロックス ジャパン株式会社様)
-
[富士通のミドルウェア特集] 富士通のミドルウェアが支援する「内部統制」4つのテーマ (第2回) ログ管理の工数を大幅に削減し、効率的なログレビューを実現
以下の製品は、統合運用管理製品として国内初の ISO/IEC15408(注)の認証を取得しています。
- Systemwalker Centric Manager Enterprise Edition V13.2.0 (Windows)
- Systemwalker Centric Manager Enterprise Edition V13.2.0 (Solaris)
- Systemwalker Centric Manager Enterprise Edition V13.2.0 (Linux for Itanium)
情報処理推進機構(IPA) ITセキュリティ評価及び認証制度(JISEC)
http://www.ipa.go.jp/security/jisec/
(注)
CCRA認証マークは、本製品の評価が「IT セキュリティ評価及び認証制度」の定めに従って実施されたこと及び本製品に対する評価結果が検証されたことを示すものであり、本製品に脆弱性が全くないことの保証及び特定の運用環境で必要なセキュリティ機能が装備されていることの保証を意味するものではありません。
富士通グループは、グリーンIT によりお客様・社会の環境負荷低減に貢献します。
Systemwalker Centric Managerは、富士通の「環境配慮ソリューション」登録製品です。
PDFSystemwalker Centric Managerの環境への取り組み [87KB、1ページ]




